<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
藍鯉歌会始動!!〜第1回藍鯉歌会開催記〜
12月13日(日)この時期には珍しくぽかぽか暖かい日差しの下、第1回藍鯉歌会を開催しました。

参加者は次の5名でした。(五十音順(主催者除く))
私は全員初対面!(*/∀\*)ドキドキドキ
葛紗さん
水本まやさん
麦野 結香さん
月々紛さん
知己凛

さてさて、当日ですが、あんなに事前に準備してたのに、バタバタバタバタ。

というのも、事前に賞状を用意してたのですが、もしかしたら票がわかれて同点ってこともありうる!!なんて思って、急きょ複数枚用意してたり、やっぱ名刺は要るか・・・とあわてて印刷したりを時間ギリギリまでやっていたおかげで、会場に着くのが案の定ギリギリになりました。
せっかく買ったばかりのミラーレス持って行ったのに一枚も撮れずorz。
あ!水本さんが素敵な川の写真(おそらく駅前の川)をツイッターで流されてたので当日の景色はそちらでご確認くださいませ。←人に丸投げ。

看板ということで、看板を設置してもらいました。(ほぼ全員集合した後・・・意味ないよねぇww)
※写真は閉会後に撮影したもの

会議室内に入り、机の移動とかしいたところに月々紛さんが到着。会場設営を手伝ってもらいました。ありがとう!

その後、麦野さん、水本さん、葛紗さんが続々と到着。
名刺交換したりバタバタとしてたら時間となりました。

<開会>
藍鯉歌会では、票を2回とることにしました。
1回目は、詠草を読んだ第一印象でこれ!っていう歌に投票してもらいます(得票数多い歌が「藍賞」)。
2回目は、詠草を読んだ後の評や感想を披露したあとでこれ!っていう歌に投票してもらいます(得票数多い歌が「鯉賞」)。
なぜ、こういうことにしたかというと、世の中には(大げさだけど)一読して合点がいく歌もあり、よくよく読み解いてこんな深い内容だったのか!っていう歌もあるので、その印象がどのように票に現れるのかを知りたかったから。(←若干実験っぽい考え(ああ、理系頭))
あとから麦野さんに「なんで?」と質問されましたが、そういうことです(`・ω・´)!

冊子と差し入れまずは、時間を区切って詠草冊子(?)に目を通してもらい、第一印象での票を決めてもらいました。(結果は後でね♪)
そのあとは、会場の方にホットコーヒーをお願いしていたのでこれを飲みながら、麦野さんと葛紗さんからの差し入れを食べながらゆるゆると評タイムに突入です。(もちろん作者は伏せてます)
今回は5名の参加だったので、全員に評をお願いしました。途中作者がバレバレっぽい感じにもなりましたがそこはまあ、ご愛嬌ってことでww

それでは題詠「初」差し入れその2のお歌から。
いろんな読みがあって一番盛り上がったのは月々紛さんのお歌。

少年の初体験にて内海は竿と潮とを疾(と)く奔(はし)らせり
↑ご本人が公開してもいいよ〜!って言ってくださったので公開しました。

エロ読みと情景読みと真っ二つの評だったので、そこも面白いなぁと。
ここで、水本さんから質問が!「みなさんエロ系の歌は詠みますか?」と。
その回答については、まとめのときにでも話しましょう!ってことになりましたww

もう一つ解釈で意見が分かれたのは葛紗さんのお歌。
「終末のサイレン」というキーワードが出てきたのですが、この読みで情景がガラッと変わりました。
こういうところも読み解くときの楽しみですよね(*´ω`*)

次にテーマ詠「広」のお歌。
「広がる」「広島」「広い」・・・どの意味にするかで詠む歌もかなり雰囲気が違ってました。

評タイムが終わった後は、2回目の投票た〜いむ!!

じっくり(?)読み解いたあとの票は果たして変化するのか・・・?ドキドキドキ。

それでは結果発表です(作者は発表後に公開しました)。

藍賞
題詠 水本さん、葛紗さん
テーマ詠 水本さん

鯉賞
題詠 月々紛さん、葛紗さん
テーマ詠 知己凛

賞状題詠、テーマ詠ともに藍賞を受賞した水本さん。一読で合点がいくきれいなお歌が印象的でした。
藍賞、鯉賞をいずれも題詠で受賞した葛紗さん。一読でもじっくりでも楽しめるそんなお歌ですね!
鯉賞を受賞した月々粉さんと私・・・。どうやらじっくり読んで楽しむ歌のようです。
面白い結果となりました。
で!あわてて作り直したので賞状の文言に誤字が∑(゚Д゚; )!!!
×当初→○頭書
あほですね。まあいい思い出になりました(なってない?)。

その後は、作者による解の時間。もうね、ここでは語りつくせません。
私の印象としては、結構読み手さんにゆだねますっていう方がいたのでそういう詠み方もありなんだなぁって思ったことかな。
まあ、自分が考えて詠んだものとは違う読みがあるんだもんね。そりゃそういうやり方も面白いと思う。(゚д゚)(。_。)ウンウン。
で、さっきでた水本さんの質問に対する皆さんの答え。
基本的には自分から詠むことは少ないんだそうです。私もそうだけど。
題やテーマにもよるってことで落ち着きました。
むりくりやるといやらしくなるので・・・という意見が多かったです。
さらっと詠める人はすごいなぁという結論ww(←奥手が多かったのかな?今回は。)

ってワイワイして一旦ここで締めました。

準備した内容はここまででしたが、残り時間が1時間強あったので、即詠をすることにしました。
テーマ詠で「海」。

ささっと作ってもらって作者を伏せてホワイトボードに発表(この間、参加者の方には会議室の外に出てもらいました)し、それぞれ評を。
私も筆跡で誰かはわからないので、自分の以外は分からない状態で全員に評をしてもらいました。これも面白かったww
即詠も楽しいね。

あっという間に時間になり、初めて主催した歌会は幕を閉じたのでした。
楽しかったと言ってもらえたので次もがんばろう!って思う。
今後も続けるつもりなので、都合が合えばみなさんぜひともご参加ください!

-----番外編-----
終わった後は、麦野さんと葛紗さんの3人で懇親会行きました。
女子会♪って感じで楽しかったわぁぁぁ。
歌会の運営方法とか、吟行やってみたりとか、いろんなお話が聞けました。

 

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

朧月夜
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27789757

A1
桜舞う夜空
浮かぶ朧月が
窓の外遠ざかる 姿寂しげに
横顔を映し出し 涙止まらない

B1
隣の座席に
少しだけ残った
ぬくもりさえ 気が付けば消えてた

S1
そばにいて 素直に言い出せなくて
声にできず 言葉飲み込んだ
そばにいて 素直に言い出せたなら
胸の痛みは 少し癒えるかな
腕を抱いて ひとり

A2
あの日見た空と
同じ朧月が
約束のかなわないメール連れてきて
少しだけ顔だした 希望(のぞみ)かき消した

B2
描いてる未来
叶う日が来るのか
信じること気持ちさえ揺らいで

S2
いつ会える?素直に言い出せなくて
声にできず こころ沁み込んだ
いつ会える?素直に言い出せたなら
胸の痛みは 少し消えるかな
今日も部屋に ひとり

C
さようならで楽になるの?
つないだ手を離せなくて
愛しても愛しても苦しくて悲しくて寂しくて
ただ会いたい

S'3
ああ
会いに来て 素直に言い出せなくて
声にできず 今は届かない
会いに来て 素直に言い出せなくて
胸の痛みは 今は消えなくて

S4
会いたいよ 素直に言い出せなくて
声にできず 言葉飲み込んだ
会いたいよ 素直に言い出せたなら
胸の痛みは 少し癒えるかな
腕を抱いて ひとり

JUGEMテーマ:+作詞+

Posted by 知己凛 | 歌詞 | comments(0)

五首選会へ選で参加します!(知己凛)
題詠ブログの完走者、参加者が自身の100首から五首を選び、
また、ほかの完走者、参加者のお歌を選んで鑑賞するという趣旨なのですが、
選だけでも参加可能ということで、少しずつ選していこうと思ってます。

詳細は主催者の中村成志さんのブログで確認してくださいね。

・・・ではまず、大好きな千原こはぎさんのお歌への選をしてきました。
100あるもののなかから五首だけ選ぶって難しいよね。特にこはぎさんの歌風は
私が詠みたいものに近く、どれを切り取ってもいいのですよ。これ。
ぱぱぱと選んだだけでも20を超えました。こっから厳選して五つ。

やっと中村さんのお歌に選してきました。
いやぁ、難しかった。難しかったよぉ。(なんだか疲れたよパトラッシュ(´・ω・`))
でも、私なりに「武士」というテーマを発見して(ほんとにそうなのかは不明だけど)、
五首選んできました。「かっこいいね、力強いね。」とか納得しながら・・・。
同じ100首でも作者がかわるとものすごく感じがかわるもんですね。面白い。

さてと、御糸さちさんのところに行ってきました。
面白すぎて1から100まで笑ってしまいました。最後のあたりはやっつけ感満載なのもありましたが。
「マニアック」なイメージで五首選びました。
さちさんワールド全開ですよ。ほんと。

この記事にて選をした方々のサイトへのリンクを少しずつ貼っていこうと思います(〃∀〃)
次は余力があったら他の方のも行ってみようかなと思ってますが、余力があるのか・・・。

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(1)

第1回「藍鯉歌会」開催します
日 時:平成27年12月13日(日)
時 間:13時〜17時
定 員:10名 (現在5名確定)
参加費:500円程度(参加人数により前後します。人数が決まりましたら確定します)
会 場:まち図書カフェ 会議室 http://toshocafe.com/
     〒730-0016
     広島市中区幟町14-11ウィング八丁堀2F
アクセス:http://toshocafe.com/access/
     [最寄駅] 広島電鉄「銀山町」電停すぐ前。広島電鉄「八丁堀」電停 徒歩3分
懇親会:みなさんのご予定が合えば開催します。会場近辺を予定しています。
持参物:筆記用具
その他:ホットコーヒーを人数分ご用意しています。
    水分補給が必要な方は別途ご自身でご用意ください。

参加方法 ツイッターから#藍鯉歌会を検索し、リプライください。詠草の締め切りなどお知らせします。

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

行ってきました「鳥歌会」
岡山で鳥歌会が開かれるということで、Twitterで記事を見かけた時は

「いいなぁぁ、行ってみたいけど・・・」

と、行こうという勇気がでず、リツイートするのが精一杯だったのですが、
主宰のこはぎさんのあたたかいお声かけで、参加を決意!

ということで行ってきました「鳥歌会」。

岡山への移動にはバスをチョイス。



朝ご飯のおにぎりふたつ、押し込みながらバスへ乗車。
どきどきしながらバスに揺られること3時間。



岡山駅西口に到着。

シルバーウィークのため少しバスが遅れたものの、定刻までは余裕。

一番街に移動してゆっくりランチ食べて、欲しかったリップスクラブをゲット。

そして、時間も過ぎ・・・。



会場へ!

いやぁ、ドキドキ感満載。

会場は4階で、どのタイミングであがればいいのか思案しているとこに、はちさんのツイート。

皆さんが1階にいらっしゃるのが全然わからないところに座っていたので、4階にさっさとあがってしまいました。

少しの間行き違いがあったものの無事会場で合流。

初めましての挨拶をあちこちで交わし、皆さんで食べてもらおうと持参した「たこせん」。
こはぎさんに貢ぎ物としてお渡しww
そしたら、後ろに貢ぎ物行列が!



で、参加費にはいってたワッフルも加わって、こんなにたくさんのお菓子に囲まれて歌会始まりました。



詠草一覧とメモが取れる冊子を渡していただきました。

順に評を発表し歌会は順調に進んでいきます。

いやぁ、緊張しましたー。脇汗ハンパないし、指先は冷たいし。
でも、休憩前に雑談した時、「ほんとに歌会初めて?」と聞かれました。
どうやら落ち着いて発表しているように見えたようです。

おおお。女優になれたってことかしら。←勘違い

自分の歌への評を聞いてるときは、筆が走る走るww
面と向かって言ってもらえることの良いところは、良くも悪くもちゃんと読みを教えてもらえるところ。

ネットだと評がつかないこともあるので、読み手にどんな風にとらえられてるのかわからないからね。
リアル歌会に参加することで読み手のことをもっと考えるようにしなきゃなーって再認識しました。
といっても、きっと自分の好きに詠むだろうけどね。

ひととおり評が出揃ったとこで、票入れ。
その後、鳥賞、雛賞の発表がありました。

あっという間の時間でした。

懇親会までの間は、皆さんと雑談。
なんか楽しいww

懇親会での焼き鳥会場は歌会とはまた違った雰囲気で和気あいあい。
歌を始めたきっかけや、日ごろのこと、たくさんお話ししました。

初対面の方々ばかりだったけど、昔から知ってる人のように話せるのってオフ会ならではの感覚なのかな。

はちさんが広島で歌会やろう!っていう何度かのプッシュが頭に残りつつ、時間は過ぎてバスの時間。

いつくさんに引き続き途中で離脱。
あ、でもお料理は全部食べたのよww

こはぎさんと、再会を約束しつつ、握手を交わし帰路へ。

いやぁ、楽しかったなー。
1日遊んだけど充実した日になりました。

ということで、私なりの皆さんの印象。

こはぎさん:澄んだ声とやわらかい物腰。そして優しい関西弁のお姉様って感じでした。

逢さん:透明感ハンパなくて、守ってあげたい!

はちさん:熱い!のヒトコト。短歌愛を終始感じました。熱さにやられちゃったかも。

まなみさん:かわいい容姿なのに、凛とした発表のギャップにやられました。きっと私より大人だ。

ねじさん:かっこいい!一目で目を奪われてしまいます。評もかっこよかった。すごく参考になりました。

しんくわさん:とってもシャイな方なんだなー。評も奥ゆかしくて共感もてました。

美香さん:めっちゃ美人さん。そして同年生まれってことで、話が合う合う。

いつくさん:思っていたとおりの方で、歌われる歌も、評も尊敬の一言。お声も癒されました。

リツコさん:Twitterから飛び出してこられたの?っていうほどそのまんまな感じ。会ったときすぐに抱きつきたかったと言うのは黙っておこうww


何かの縁で結ばれてこうして出逢えた皆さんに感謝して、今回のレポート終わります。

あ!はちさんの後押しで、広島で歌会やります!
がんばる。

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

ネプリ原稿
うたの日記念ネプリと、個人ネプリ(といっても公募で集まった人たちで作る)の原稿を同時並行で作ってたりします。

うたの日は圧倒的な数の歌を1枚に収めるという至難の業でしたが、なんとか形になりそうです。
あーでもない、こーでもないと中牧編集長や管理人のののさん、応援部隊の遊糸ちゃんと相談しながら進めるのはとても楽しかったです。(まだ終わってないけど)


個人ネプリの方は気球ちゃんが題字とイラストをさくっっと描いてくれたので、こちらも順調。
はっ∑(゚Д゚; )まだ短歌できてない・・・。

どちらのネプリもがんばって作ってるので、たくさんの方々のお手元に届くといいな。
 

Posted by 知己凛 | ひとりごと | comments(0)

お財布と効果の天秤
どうでもいい話ですが、体の歪みやら、疲れやら色々気になったのでカイロプラクティックに行ってきました。

かなりよくしてもらって、歪みは一時的に取れた模様。
継続していかないと元に戻っちゃうらしいのだけど、問題はその頻度とお値段。

週に1度で、一回5000円らしいのだけど、そうするとひと月2万・・・。
身体の調子はとても良くなるのでいいのだけどねぇ。

長男坊が東京進学したし、何かと物入りなので、自分でできる事は自分で気を付けて・・・ということでなんとか乗り切ろうと思います。

保険診療になるといいのに。

Posted by 知己凛 | ひとりごと | comments(0)

あなたの笑顔に会いたくて
亡き母に捧ぐうた。

作詞:Chikorin
作曲:さっちん
作画:藤吾さつき
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21820852



そこから私が見えますか
見える景色はキレイですか

何度も何度も高い壁に
ぶつかることはあるけれど
あなたがくれた素敵な言葉で
いつも勇気をもらってます

辛く苦しいことがあっても
「乗り越えられない壁はない」と
教えてくれたあなたはいない

大人になった今ならこそ
話せることがたくさんあるのに
悩みを聞いてほしい時に
あなたはもういないんですね

あなたのしたかったこと全部
私が代わってやりますから
しっかりそこで見ててください

病に打ち勝ってやるから
あなたよりいっぱい生きますから
私がそこに行くまでは
そこでしっかり見ててください

そして再会した時には
思い出話に花を咲かせて
「あんた歳をとったね」って
あの笑顔をみせてください

JUGEMテーマ:+作詞+

Posted by 知己凛 | 歌詞 | comments(0)

思案中・・・
今までいろいろとブログを書いてきてますが、このブログは短歌や詩、歌詞などを中心に書こうと決めて開設しました。

昔は毎日日記的にブログを書いていたけれど、それもやめちゃったし、ブログの細分化をせず、こちら一本に書いていこうかと思ってみたりしています。

文章って書かなくなると、とんと書けなくなるもんだなぁと痛感。

毎日続けるって大事なんだね。

・・・という事で、少しがんばってみようと思います。

Posted by 知己凛 | ひとりごと | comments(2)

未来をともに
作詞:Chikorin
作曲:あっ!Key
作画:まと
動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm25105335




長い間 孤独と戦い生きてたね
別々の道で もがいて苦しみ
一人で生きる強さだけ
身に付けて歩いてたね

自分を抱きしめ
自分だけ信じて
生きる意味さえ見失い
未来を消し去ることも考えて

一緒にいてあげる
私が一緒にいてあげる
だから未来を消さないで
無限に続く白い未来を

遠い空に 生きてる二人出逢うとき
別々の道が 一つに交わる
二人で生きる楽しさを
かみしめて歩いてこう

互いを抱きしめ
互いだけ信じて
喜怒哀楽を感じ合い
互いに愛し合うこと覚えたね

あなたを失うことが
これほどつらいことなんだと
寂しい夜を越えたとき
初めて知ったこの想い

一緒にいてあげる
私が一緒にいてあげる
だから未来を消さないで
無限に続く白い未来を

一緒にいてほしい
私と一緒にいてほしい
そして未来を生きていて
二人で共に歩む未来を

JUGEMテーマ:+作詞+

Posted by 知己凛 | 歌詞 | comments(0)

アクセスカウンタ

Recent Entries

Categories

Archives

Recent Comment

Bookmarks

Recommend

Profile

連歌の花道

うたのわ(知己凛)のページ