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Photo短歌への投稿方法について

やり方がわからないという方のために、順ををって説明します。

(画像は、パソコンの表示画面なので、モバイル用とは若干違うところがあります)

 

(1)http://kotonoha.chikorin.net/?eid=56 にアクセスします。

 

(2)「こちらから」をクリックすると、掲示板が投稿用の掲示板が開きます。

 

 

(3)投稿したい写真の「Res」ボタンを押します。

 

 

(4)次のように、内容を入力します。

 

以上です!

 

わからないことがありましたら、コメント、DMくださいね!

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

動画「Photo短歌」の投稿を始めます

こんにちは。

知己 凛です。

 

私が撮影した写真に、短歌をつけてくださる方を募集します。

 

(1)写真数枚をお題に短歌を詠んでもらいます。

 →投稿は11月11日(土)から開始予定です。

  締め切りは、2018年1月7日(日)23:59です。

  ※三連休の最終日ではありませんのでご注意ください。

  投稿はこちらからお願いします。

 

(2)詠んでもらった中から知己凛が選歌します。

 

(3)写真と選歌した短歌を融合させた画像をスライドショー動画にしてYoutubeにアップします。

  (広島弁っぽいナレーション入りになる予定)

  <参考動画>

   いくらたん@CDTNK夏フェス2017

 

どしどしご応募ください!お待ちしています。

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

短歌詠みます

かなり放置していましたね。ここ。

 

思いついた歌をつぶやいていくことにしようかと思います。

コメントがつけられるし、どんどん評を書いてもらえるとうれしいなぁぁ。
何せ、読んでる人がそれぞれどこがひっかかるかが知りたいんですよね。

ということで、決意表明(?)でした。

Posted by 知己凛 | ひとりごと | comments(0)

うたの日1000日記念号発行に寄せて(その6(最終回))

かなり日が空いてしまいました。すみません。

 

今回はおまけコーナーであるデータ集のおはなしと、PDF作成のおはなし。

当初は、うたの日にあるデータのお部屋のようなページを作ってもらえる?ということだったので、そんなにたくさんじゃないし「もちろんOK!」って快く引き受けたのですけれど、いただいたデータを見たら、あらら。たくさんあるじゃない!

 

さて、どのように掲載するんだ???

 

まずは、こんな感じでいかが?という案を出し、そのあと、こばさんから修正案がきて、今のデータ集にの形なりました。

本来は、月ごとのデータは掲載しないってことになっていたのですけど、せっかく一〇〇八さんが抽出してくれたデータなので、できるだけ掲載することにしたら、当初3ページぐらいだろうと思っていたページが、18ページの巨大(?)なものに。

 

これがね、ひとつずつコピペで、しかも表組っていうね、難敵でした。これ。

エクセルデータから直接表組が飛んでくるので、これを発見したときはいける!って思ったんですよ。ちょっと思っていた形式じゃなかったけど、ここは自分ががんばればいいやぁってことで、このままコピペでいくことに。(まあ、思っていたよりは時間はかかりませんでしたけど)

 

表のカラーをWEBページとあわせてほしいという依頼も、がんばりました。うむ。

 

最終公開したあとにちょこちょこと修正依頼がありましたが、無事にこれで、晴れてすべてのページの作成が完了しました。

応援してくださった皆さんありがとう。

 

・・・この後、パブーで公開していたPDFに要らないページが入っていて膨大な量になっていることが判明し、PDFの調整作業も入りましたww

 

これは、要らないページを削除するだけなのでそんなに大変じゃない・・・と思っていたのですが、実は自由帳のページがパブー上と違って1ページに収まっていないものが多々ありまして(公表前にかなり調整したのですけどね)、これの調整を先にしないといけないことがわかりました。

ということで、これは昨日やっつけて、それなりにきれいになったはず。

 

こちらの校正は読者のみなさんにお願いすることになっているので、そのうちこばさんから周知があると思います。

 

PDFがあれば、いつでもどこでも『うたの日々』が読めますね!

たくさんの方々のお手元に届きますように!

 

6回にわたってとりとめもなく書いてきましたがこれで、終わりです。

ああ、『うたの日々』ロスww

次は季節恒例の『珈琲日和6』と初企画の『いろとりどり』のネプリ発行に向けてがんばります。

 

あ!そうそう!ちなみにですが、今年に入ってからひそかに毎日「うたの日」に参加しています。

できるだけ続けられるようにがんばることにしました。(今回の記事とはまったく関係ない)

 

このブログも少しずつ更新していこうって思ってますし、またうたの日や、Twitterでもお会いしましょう♪

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(2)

うたの日1000日記念号発行に寄せて(その5)

薔薇のページの作成が一段落し、自由帳の更新が終わるまで(22日が締切)はとりあえず待機という状態の20日ごろ。

最終的にはパブーでの公開という計画だったので、この間は、こばさんにアップロードの方法を確認したり、ページの構成を確認したりしていました。

 

その作業中、(日付を見ると21日の深夜)各コンテンツのトップに扉ページを作りませんか?っていう提案がありました。

 

こばさんのイメージをDMで聞きながら、それをリアルタイムに仕上げて確認してもらって・・・っていう感じ。

いやぁ、あれは楽しかったなぁ。

「ここをこうしたらどうだろう?」「これでどうですか?」「もう少し派手な感じで」「これでどうだ!」的なやり取りを何度か。

こんな夜中のやりとりからあのチェック柄のサンタさんページは出来上がっていきました。

 

さて、25日の公開に向けて、自由帳の作業をしている人がいてもアップロードできる薔薇ページから、アップロードしていっていいよ!っていう許可が下りたところ、ふと思いました。

こんなに膨大な薔薇データ(当時172ページ)を一気にアップロードできるんかなぁ?と。

 

そんな心配は不要でした。

 

パブーは優秀で、画像をきちんと順番に名前をつけておけば、その順できれいにアップロードできる機能がある!ってことをこばさんに教えてもらいました。パブーってマジですごい。このときの安堵感は半端なものじゃなかったですww

 

もうね、ほんとうにあっという間にあがっていきましたよ。あれ。

 

その後、自由帳の締切がきて、23日〜24日の夜に自由帳のページにロゴを入れていく作業&1ページに複数ページあがっていたものを1ページずつに分割して編集する作業をしました。

 

その間、こばさんはそれ以外のところのページの整理、編集後記などを仕上げてくださっていました。

 

で、ほぼできた!ってところでひとつ指令が。

 

「気がついちゃったんですよね、タイトルが入ってると便利だってことに。」

 

ほほう。なるほど。

170ページ全部にタイトルを付けるってことね。(コピペするしかない)

といっても、こばさんがその作業をするには、そのページにどこからどこまでの日付が入っているかは、画像を見ないとわからないから、骨が折れるよ。

 

ということで、例の関数を作っていたエクセルデータから、ページ区切りの部分を引っ張ってきて、ページの頭とお尻の日付をとってくる計算式を急遽作成。

できあがったデータを共有して、こばさんは1ページ目から、私はお尻のページから作業をすることにしました。

 

1ページにつき30秒程度かかるとして、ひとりでやると80分ぐらいかな?二人でやれば1時間もかかんないじゃ〜ん!がんばろ〜!!ってことでやってたんですけど、こばさんが途中でご用事ができたので、ひとり黙々とやってましたww

 

単純作業だけど間違えたらたいへ〜んと思いながら暖房で乾いた目をこすりつつ、やりきりました。

 

私は、データをコピペするだけだったのでそんなに大変じゃなかったのですが、あとで気がついたら、他のページのタイトルは、こばさんが全部やってくださっていました。

中身を確認して、ページタイトルを打つのはほんとに大変だったと思います。(実感)

 

鬼指令と昨日の記事に書きましたが、ほんとはそんな風には思ってないです。

なんか楽しかったしww

 

こうして、25日の公開を前にして24日の深夜に「うたの日々」はできあがっていたのでした。

(かなりあちこち抜けがあったけどね)

 

その6に続きます。(まだあるんかい!)

 

次回は薔薇よりも難敵。データ集のおはなしです。

 

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

うたの日1000日記念号発行に寄せて(その4)

みなさま

あけましておめでとうございます。

よいお年をお迎えになられましたか?


さて、昨年末からの続きで今回は薔薇データのお話。


引き出されたデータを数えた豆さんからの情報では12月12日現在のもので、その数なんと3400超え。

え?今なんていったの???3000????


1ページに何首入るんだ?え????

という「?」ばかりが先行した薔薇データ。


えっとこれが校正隊から返ってきて、何日で仕上げるんだっけ??

テストページで入れていた1ページの数はおおよそ40行。

1行に日付やお題が入って、日付が変わったら改行とかいれたら・・・う〜んとう〜んと。

ざっと見積もっただけで200ページ近くになるんじゃないのか?これ。って恐れおののきましたww


それからは、校正隊にわたったデータを校正前に見せてもらって、どうやったら早くコピペできるかを日々考えました。


データは1行に一首。

テキストデータに落とすと、セルごとにタブが入るので、それを利用して、歌と筆名の間を調整するのにはタブを使いました。

それから、日付もお題も同じってこともあるので、何度も日付が入らないように、お題が入らないように表示をしないといけない。


ということで、設定した関数は次のとおり。

・お題の前後に『 』を入れる

・日付が前の行と同じだったら空白セルにする

・お題が前の行と同じだった空白セルにする

・日付が前の行と違ったら改行を入れる

・お題が前の行と違ったら改行を入れる

・MAX46行になったら改ページを入れる

・歌と筆名の文字数があわせて25文字以下ならタブをひとつ入れる

・歌と筆名の文字数が合わせて34文字以上ならタブをひとつ削る

・ルビのあるセル(【】が含まれるセル)には色をつける


で、それをテキストデータにして、Wordにはりつけて、設定した関数で入れた特殊文字を改行や改ページ、タブに置き換える。


コピペの際に間違えないようページ番号をヘッダに入れてコピペ用原稿の出来上がり。


あとは、デザイン用のソフトに1ページずつコピペ。

※コピペの時には完全にコピー機になりました。だって読んじゃったら進まないんだもん(T_T)

ルビのあるページでは、一つずつルビを振って・・・。

最初に来たデータは12月12日までのもので、それまでを作ったのが17日。意外と早く終わりました。(14班のみなさんのお仕事が早かったんで助かりました)

そのあと、挿絵隊から挿絵がきて、おおよそ5ページごとに絵を差し込んで普通のお題のページができあがり。


その後、校正隊15班(12月19日までのもの)のデータが到着し、25日までにアップする予定のものまで出来ました。

その後のデータがどのくらいになるか見繕って、175ページまでが普通のお題のページとして、ダミーを作ってアップしておきました。


写真や絵のお題のページは別枠で作りました。

なんとなく、ポラロイドっぽい感じにしてみたのだけど・・・。わかってもらえたかな。


こうして、最大の難敵の(と思われていた)薔薇データが完成したのです。


次は、「ページタイトルを付ける」という夜中の鬼指令のお話です。


その5に続きます。

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

うたの日1000日記念号発行に寄せて(その3)

さてと、今回のバカンスの地である大阪に向かう新幹線の中でこの記事を書いています。

 

いろんなことを平行して作成した『うたの日々』。

募集時には「あなたの選ぶうたの日のうた」だったものは、編集長の発案で、掲載時には「わたしの選ぶうたの日のうた」になりました。

 

これを募集したときに、備考で「ののさんに一言」っていう欄がありました。

私のところにきたデータには、ののさんへの思いが詰まったたくさんおコメントがはいっていて、これを掲載しないって手はない!と思い、寄せ書きにしたらどうか?とこばさんに提案しました。

 

確かあれは出勤中の新幹線の中だったなぁ。

 

で、提案したものの、原稿を作り始めてちょっと後悔ww

ものすごく大変だったんですよ。これ。

せっかくだから、手書きっぽい文字にしよう、少しずつ違う方がそれっぽいよねってことで、3つのフォントを駆使して作りました。

やり始めたからなには絶対途中で投げ出さない主義なのでがんばりました。

目が乾燥しすぎて死にそうでしたけど、受け取ったののさんの喜ぶ顔や一言を書いてくださった方がどこにあるかなぁ?って探す楽しそうな顔を思い浮かべながら。

 

当初、わたしの選ぶうたの日のうたのおまけページとして作っていたのですが、独立して最後にまとめた方がいいねってことになり、再構成。

せっかくだから、文字も大きくして読みやすく・・・、としてところ、お名前が飛んだ人がでていちゃいました。ごめんなさい。

それとフォントが第二水準の漢字に対応してなかったりしてところどころ文字が飛んでたり。

まあ、色々ありましたね。まだあるかもしれませんけど。

 

まあ、寄せ書きにこれだけ時間がかけられたのも、薔薇データ待ち時間が意外とあったから。

 

前回にも書きましたが、きゅんきゅんなスケジュールの中にあって、データがあがってくるタイミングを少しずつずらしてくださったこばさんのおかげ様々なのです。

 

次は、大物薔薇データのお話です。

 

その4に続きます。

 

ちなみに、現在岡山付近を走行中ですww

Posted by 知己凛 | 短歌 | comments(0)

うたの日1000日記念号発行に寄せて(その2)

さて、中1日あけてしまいましたが、続きを・・・。

 

私が手を挙げたのは、挿絵隊のリーダー。
なぜって、絵は描かなくてもいいってことだったから。
挿絵隊に指示を出してほしいってことでした。

 

それと薔薇(花束)のページの構成(デザイン)担当。

 

小早川さんからページ構成を聞いた時に、あれもこれもお手伝いできそうって思ったので、あれもやれるよこれもやれるよってお伝えしたら、全体のデザインをお願いされました・・・というか自分から志願した気がするなぁ。(記憶うろ覚えだけど)


たしか、1000日目は25日で三連休だし、なんとかなるっしょっていう軽いノリで。
引き受けたときは、まさか薔薇のデータが3000以上もあるなんてしらなかったんだも〜ん。

 

一番ボリュームのある1000日分の薔薇の歌を掲載するために、どうやったら楽にこのページを作るかを、校生隊が校正をしている間に考えぬきました。

 

まずは、豆さんとフォントの相談、縦書き、横書きのどっちにするかとか、そういうところから。
何パターンかデモページ作って確認してもらって横書きで行くことになりました。
フォントは明朝がいいってことだったので、今のページのフォントに決定。

 

こうしている間にも、Twitterではプロジェクトへの提案があちこちからありました。
小向大也さんからはロゴタイプの提案があり、こちらを採用させていただきました。

 

同時並行でいろんなことが起こりすぎていて、手がつけられるところからやっつけていた12月初旬でありましたww

 

校正隊が作業を終えるまでにしていたことをちらっとお知らせ。
・薔薇のページの構成を考える
・ロゴつくる
・挿絵隊にこんな風に作ってねって伝える&届いた画像の処理
・デモでもらった薔薇データを使ってコピペだけですむように関数を考える
(↑これやってたおかげで、175ページにも及ぶページのコピペがものすごく楽だった)
・先に原稿締切だったコラムのページを少しずつ作る

・年表のデモページを作る

 

いろいろやってたね。びっくり。
ちょうど、12月10日に、個人的なやぎ座歌人さんのネプリ「角笛2」の原稿の締切を設定していたので、それもこの間にやってました。
どれも滞りなく進めることができたのは、締切を五月雨式にしてくださっていた、小早川さんの旗振りのおかげです。ありがとうありがとうありがとう。


その3に続きます。

 

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うたの日1000日記念号発行に寄せて(その1)

まだ、完全版ではありませんが、12月25日(日)に、無事発行となった「うたの日1000日記念号『うたの日々』」。

告知があったのは確か夏ごろだった記憶があります。900日記念歌会のときだったかな?
パブーに自由にみんなで作ろう!っていうののさんの意向で始まってた企画ですが、年の瀬が迫ってきてもなかなか進んでない。どうなるんかなぁ?と思っていたところに、豆太さんから連絡がありました。


「ののさんからデザインとかで相談やら何か聞いてたりする?」っていう内容でした。

 

まったくもって聞いてなかったので、何かあったのかと聞いているうちに、1000日記念の本が進んでいないからどうしよう・・・と悩んでいらっしゃったことがわかりました。

 

できることは手伝いますから!ってお伝えしました。

すると、500日記念ネプリを作ったときのイラストや、うたの日のフォント情報(ののさんに聞いていたもの)がほしいとのこと。

これを豆太さんにお知らせしたら、あれよあれよと企画は進み、一大プロジェクト(ツイッターアカウント)が立ち上がりました。

 

こっからの勢いはすごかった。
企画を発案した豆太さん、それに賛同して旗振りをしてくださった小早川さん、お二人ともすごく求心力、推進力(っていい方あってるかな?)をお持ちの方だと企画を進める中で感じました。
また、データをコピペするコピペ隊(のちの校正隊※)、挿絵を作る挿絵隊、年表を作る年表隊、コラムを書いてくださるコラム隊・・・。
※なぜ、コピペ隊がなくなったかというと、一〇〇八さんのおかげでデータをひっこぬく作業できたから。ここが省略できたことは、まちがいなく作業時間を短縮したと思います。ありがたやぁぁぁ。

それぞれの部隊の募集をしたら、あっという間に手が挙がり、うたの日へのみなさんの愛を感じました。
すごいね。うたの日。

これ、たしか企画が立ち上がってから2日ぐらいの出来事だった気がする・・・。

 

その2に続きます。

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第3回「藍鯉歌会」を開催します(参加者募集中です)

日 時:平成28年10月8日(土)14時〜18時
参加費:800円(参加人数により前後します)
会 場:KAPPAHAUS 4th FLOOR「BREAD&ROSES」
    http://www.kappahaus-hiroshima.com/
    〒730-0036 広島市中区袋町2-26
    Tel&Fax 082-246-4656
持参物:筆記用具
その他:コーヒーを人数分ご用意しています。

   (アイスかホットのどちらか(気候によって決定します))
    ※コーヒーが苦手な方は事前にお知らせください。
    水分補給が必要な方は別途ご自身でご用意ください。
    懇親会については、皆様のご希望を聞いてから決定します。
参加方法:ツイッターから#藍鯉歌会 を検索し、リプライください。詠草の締め切りなどお知らせします。

 

<当日の流れ>
(1)会場に直接お越しください。
(2)お名前の記入と会費の徴収
(3)歌会冊子を配布します。全員が揃うまで詠草を読んでお待ちください。
 ※事前の詠草一覧の紹介はありません。
(4)投票(1回目)
 ・題詠、テーマ詠のなかから1つに投票
(5)歌会開始
 ・自己紹介
 ・一つずつのお歌についてランダムに指名して評をいただきます。
(6)投票(2回目)
 ・1回目と同じく1つずつ投票。
  ※1回目と同じものしていただいても構いませんし、評を聞いてから変えていただいても構いません。
(7)作者公表・賞発表
 ・藍賞(1回目の投票で票が集まった歌に授与します)
 ・鯉賞(2回目の投票で票が集まった歌に授与します)
(8)総括
 ・評の際に言い足りなかったことや、直接作者に聞きたいことなど雑談形式にお話ししします。

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